【秋の器を探そう】

9月に入ったら急に涼しくなりました。気温の落差に着る服に困り、慌てて羽織るものを取り出してきました。

気温が涼しくなると食べ物も冷たい物から温かいものを想像してくるので可笑しいものです。

織部 八寸皿

織部の八寸皿です。この器はとても使いやすさもあって人気も高い作品です。程よい鉢なので盛り付けるお料理にも幅が広がります。

織部 葉皿

こちらの商品は、正に葉の形をした秋の器にぴったりな作品です。織部の釉薬のたまり具合などがの作品とも同じものがなく、選ぶ方も楽しみな1品です。お菓子皿としてもお使い頂いても宜しいかと思います。

刷毛目皿 6寸

刷毛目の勢いがそのまま作風に感じられる凛々しい器です。この刷毛目の美しい作品は、実は男性のお客様のご購入が多いのも事実です。何か惹きつけられる作品なのでしょう。

刷毛目たわみ鉢

こちらの作品も刷毛目の表情が色々あって味のある作品です。不思議なことにこちらの作品の多くは女性のお客様がご購入することが多いです。お浸しや煮物などにお使い頂いているようです。

やはりどの作品ともに同じものはなく、どれもそれぞれ個性があって器選びは楽しいものです。秋は、実りある食材が多く、色鮮やかなお料理に織部や刷毛目の器を選ぶことによってより秋のテーブルコーディネートが華やかに演出できると思います。

器をみてお料理を想像するのも楽しみな秋の器選びになると思います。


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【立秋を過ぎて~器を選ぶ】

2021年の立秋は、8月7日(土)でした。

暦の上では秋に入り、少しずつ涼しくなっていくようですが、まだまだ蒸し暑い日もあります。ここ数日、ゲリラ豪雨があったり、気温が30度を下回る日もありました。涼しくなると、なんだか食欲が出てくるので不思議です。
実際に涼しい日の夕食にキムチ鍋を食べて体が温まりました。

安南落描 とんすい

こちらは、とんすいです。とんすいとは、縁の一部が少し突き出した小鉢のことを言います。まさにお鍋料理を取り分ける時に使ったり、てんぷら料理の天つゆをいれることもあります。
器が深めなので汁物を入れるのに便利です。

赤絵の絵付けが絶妙です。
持ちやすい器のとんすい

とんすいの配置の仕方と取っ手の向き

とんすいは、副菜を入れることが多いので、真ん中もしくは、やや左奥側に置くのが丁度よいかと思います。取っ手の向きは、この写真の通り、左に向けます。小鉢は、持ちあげていい器なので、左手で持ちあげることを想定して左に取っ手が向くように配置します。

見た目以上にたっぷりと入るとんすいです。立秋を過ぎて器を選ぶなら、このとんすいはおすすめです。これからのお鍋シーズンにご利用頂けると幸いです。



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【粉引き 陶器】

粉引きの器の魅力をご存知ですか?

鎌倉やしろには、粉引きの器を多く取りよせております。
粉引きとは、素地に白い泥をかけ、更にその上に透明な釉薬をかけます。
吸水性があり、水じみが起こり易く、目止めをすることをおすすめします。
【陶器を初めてお使いになる際には】
4月8日のブログに詳しく説明しております。宜しかったらご覧ください。

粉引きの器をいくつかご紹介いたしましょう。

粉引き 輪花鉢(大)

粉引きの輪花鉢(大)になります。サイズは、6寸(約18㎝)で高さは、7㎝ほどになります。花びらのカーブの正確さと釉薬の絶妙なたまり具合が作品の良さを引き立たせます。
わたくしは、すぐに器を手にすると作るお料理を想像してしまいますが、新ゴボウと蓮のきんぴらを盛り付けてもいいですね。深さもありますので、たっぷりと煮汁も入れられます。

粉引き マメ皿

粉引きのマメ皿です。珍味や黒豆など盛り付けると映えます。

どうでしょうか。鎌倉彫の塗り分けスプーンを合わせるとなんだかここに盛り付けるお料理が想像できませんか?

粉引き杯としてもお使い頂けます。小さくても存在感のある美しい器です。

粉引き 五寸皿

粉引き 5寸皿

こちらは、粉引き5寸(約15㎝)皿です。使いやすい大きさなのが人気な理由です。
お正月のお節料理の盛り皿用に数枚お買い上げ頂いたお客様がいらっしゃいました。お好きなお節料理をお好きなスタイルで楽しまれているようでした。

作家の丁寧な物づくりと正確さが伺えます。

今回は丸皿をいくつかご紹介いたしました。他にも多くの器を取り揃えております。

鎌倉やしろの前面スペースに毎回ディスプレイチェンジしてお待ちしております。

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【白磁 陶器】

昨日は、織部の陶器をご紹介しましたので、今回は涼し気な白磁の陶器をご紹介いたしましょう。

白磁 ハート型中皿

ハート型の中皿です。見た目も可愛いですが、お料理を盛るにもたっぷり入って最適です。(一番長いところで20㎝)
白磁の中でもひときわ目立つ作品になっています。遠方からのお客様で一目ぼれしてお買い上げ頂いたこともある作品です。

白磁 ハート型小皿

ハート型の小皿になります。(一番長いところで13㎝)銘々皿としてお使い頂くとお客様の興味が増すかもしれません。デザート皿としてお使い頂いても素敵です。

白磁 マグカップ

たっぷりサイズの白磁 マグカップです。(直径9㎝ 高さ9㎝)
ミルクティーなどいれても白色とのコントラストが光って見た目もきれいです。たっぷりサイズなので男性へのプレゼントにご好評です。持ち手もしっかりして納得の大きさです。

白磁 耳付き皿

白磁の丸皿に両脇に耳がついているタイプです。耳つきまでの長さは、約27㎝です。
メインディッシュにご利用頂けるとお料理が更に映えます。優しいカーブが使い手にも安心感を与えてくれます。カットフルーツを盛り付けてもいいですね。

白磁 輪花鉢

最後に作家の渾身の作品がこちら。白磁の輪花鉢です。この均等に花を満開に咲かせたようなデザインは、寸分の狂いもない丁寧な作品です。8寸強(約25㎝)の大皿は、普段使いにはもちろん、大事なお客様へのおもてなし料理の器として選んで頂きたいそんなデザインです。

白色磁飴に透明釉をかけたこの作品は、鎌倉やしろでも人気を誇る作品です。

是非ご覧ください。

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【織部 陶器】

織部の器をお好きな方が鎌倉やしろのお客様にも多くいらっしゃいます。

店頭の目立つ場所に陶器をディスプレイしており、道行くお客さまにもお目に留めていただいているようです

織部八寸皿

こちらは、当店でも1位、2位を争う人気な器です。8寸とは、直径約24㎝でお料理を盛り付けるのに丁度よい大きさです。おもてなし料理にこの器でお出ししたら大変喜ばれたとわざわざ言いに来てくださったお客様もいらっしゃいました。とてもお料理が映え食卓が華やかになります。

織部 四方皿

次に人気な器は、この四方皿です。釉薬のたまり具合が一枚一枚違うので器を選ぶのも楽しいことです。

大根のツマと一緒にお刺身の盛り合わせにすると豪華で食欲が増す作品です。丸皿は多くお持ちなので、雰囲気を変えて四角いお皿をお求めのお客様もいらっしゃいました。

織部 平皿

こちらは、お寿司屋さんの大将が新店舗にお客様用のお皿としてわざわざ選びに来てくださったこともある作品です。握ったお寿司を大事なお客様にお出ししている様子をうかがえてこちらも嬉しく思いました。

織部 しのぎ皿

その名の通り、しのぎとは、刀身の側面にある山高くなっている筋のことです。
どのしのぎ皿も一枚たりとも同じ作品がなく、それがまた選ぶ側も楽しいことです。
お手製のご自慢のお漬物を並べてもいいですね。カブやキュウリが美味しそうに器に盛られているのを想像できる作品です。

織部 楕円皿

この器は、最新作品ですが、お肉料理やパスタ皿にも使える万能な器です。テーブルのセンターにこの器にお水を入れ、ご自宅の野花を浮かばせて花器に使っても素敵ではないでしょうか。

織部ファンは、根強くいらっしゃいます。現在、織部の飯碗やぐい吞みが欠品中です。またリクエストをしておりますのでどうぞお楽しみにお待ちください。

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【器とガラスでコーディネート】

もうすぐ梅雨明けでしょうか。日差しが眩しいです。

今日は、以前からやりたかったガラスアクセサリーを鎌倉やしろの一番前のスペースに広範囲でディスプレイをしてみました。

鎌倉やしろのスタッフは、しばらく考えてから鎌倉彫の八角盆と益子焼の大鉢を取り出してきました。どうやらこの器や漆器を使って大胆にディスプレイしていくようです。

ガラスのアクセサリーの中でチェーンタイプは、夏によくお買い上げ頂く事が多く、季節や売れ筋のデザインのものをどんどん選んでいっています。

革紐チョーカータイプやワイヤータイプも漆器と合わせると、和モダンスタイルに変化していくようです。自然素材の色を取り入れ、白、黒、グレーのような配色が合います。やはりアクセントカラーの漆の色もガラスアクセサリーを引き立てていくようです。

ご覧ください。この大きな鉢は、益子焼の作家ものです。「顔がいっぱい」という作品です。そこにガラスアクセサリーのブルー、グレーだけを集めてディスプレイしています。魅力的なゾーンになりました。

こちらも同じ益子焼作家の耳付きの器です。チョーンネックレスのバラエティ豊かな一点物と富士山のブローチが映えます。

イヤリングやピアスだけを器の中に入れて注目させています。個人的には好きなディスプレイです。斬新で粋な配置です。

青白釉のぐい吞み

今回は、器とガラスアクセサリーの相性が良いことがわかりました。注目していただくその一瞬の為に、アイデアを出し合ってご興味頂けるように励んでおります。

これまでにない種類とアイテムが入荷しております。お楽しみください。

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【好きな器に出会ったら】

今日は、少し前の陶器のディスプレイをご紹介いたしましょう。

こちらの織部のしのぎ皿は、5寸ほどの使いやすい大きさで釉薬のたまり具合は、それぞれ違って色々な表情があり奥深いです。

こちらの上の写真の粉引き杯は、まさに杯です。
写真ではなかなかお伝えしきれないかもしれませんが、ここにお酒を注ぐとかなりたっぷりと入ります。平らに見えますが、お酒好きな方を満足させる量になります。
また、杯としてお使い頂かなくても向付としてお使い頂いてもいいですね。旬のお魚を盛り付けてお家でも会席料理を楽しんで頂きたいです。

右側は、粉引きの湯呑、左側は、粉引きの浅鉢になります。湯呑のサイズは、すっぽりと手のひらで包み込める大きさです。手の大きい方には少し小さめになるかもしれません。浅鉢には、お手製のぬか漬けを盛り付けてみてはいかがでしょうか。

鎌倉彫の八角盆に織部の平皿と鎌倉彫のそばちょこをコーディネートしてみました。
螺鈿のお箸で冷たいお蕎麦を頂いてもいいですね。平皿には、桜エビの入ったかき揚げを盛り付けてみてもいいでしょう。

同じ八角盆に粉引きのみの器でセッティングしてみました。片口もたっぷりとした大きさです。高台には、茄子の煮びたしを盛り付けて夏バテ防止メニューといたしましょう。
お箸置きに選んだのは、唯一陶磁器の九谷焼。マメマメ皿の絵柄は、縁起の良い鶴と亀です。

おもてなしをするときの器選びは、メニュー選び、季節、お客様との関係などいろいろと考えがちですが、まずは、好きな器に出会ったらそこに盛り付けるお料理を想像することから始めてみていいのではないでしょうか。相手が喜ぶ顔を想像できたらもう成功と言えるでしょう。

好きな器に出会いますように。

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【父の日 もうすぐです】

今年の父の日は、6月20日日曜日です。もうすぐです。
何か探されてる方もチラホラと見かけます。

今日は、じっとぐい吞を見てらしたお客様がいらっしゃいました。

湯呑は大ぶりなので手の大きい男性の方にはサイズが合うようです。青白釉の湯呑はずっと人気です。

陶器を興味深くご覧になられるお客様は、男性の方が多いかもしれません。こだわりの器でその時間を楽しむようです。

白木の桐下駄もこれからの時期は活躍しそうです。もちろんお試し履きもできますし、アフターフォローも丁寧にさせていただきます。ご要望にお応え出来るかと思います。

6月20日日曜日 父の日 もうすぐです。

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【父の日ギフト人気】

父の日ギフト人気

以前にも父の日の投稿をしました。忘れずに気持ちを贈りたいですね。

鎌倉やしろにいらっしゃる男性のお客様の大半が陶器をご購入されます。しかもご自分用で。

もしかしたら、これは父の日ギフトのヒントかもしれませんね。大事な方へのギフトに陶器はいかがでしょうか。

この一年半、時間の過ごし方を再認識した人が多かったかもしれません。プラスに考えれば、自分の大好きなひとときを丁寧に過ごしたいと思えたのは幸せなことかもしれません。

酒器、ぐい呑み、湯呑み、片口など大事な方へ父の日ギフトの特別感を贈りたいですね。

青白釉の湯呑みは男性の手のサイズに合うような大ぶりなお作りです。

今年の父の日は、6月20日(日)です。

是非お気軽にお立ち寄りください。

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【やはり父の日です】

2021年6月20日(日)は、父の日です。

鎌倉やしろでは、父の日のプレゼントにおすすめの陶器があります。

鎌倉在住の作家が登り窯で焼き上げた青白釉のぐい吞みです。ぐい吞みの形やサイズもそれぞれ一点物でお好みのサイズを選べます。

鎌倉やしろでは、断然この青白釉のぐい吞みが人気です。

ぐい吞みをもった感じ方もそれぞれなので是非お気軽にお声かけください。お出し切れない作品もありますのでお時間が許す限りご提案させて頂きます。

白釉のぐい吞みや緑釉のぐい吞みも数は青白釉よりは少ないですが作品を在庫してあります。青白釉の片口は、お酒はもちろんですが、ドレッシングを入れたり、お庭に咲く野花を活けられる花器としてご使用も出来ますので幅広くお使い頂けて素敵ではないでしょうか。

粉引きの湯呑も人気です。緑茶がとてもきれいに陶器に映り、美味しく頂けます。

父の日の贈り物に是非お立ち寄りをお待ちしております。

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